INR日本版147号(2010年夏号)から始まった連載「@wnursing せかいのつぶやき」を当ページでも配信いたします。
執筆者は本誌で毎号翻訳記事をご担当されている福元ゆみさん。本連載用のTwitterアカウント@wnursingを通じて集めた海外の看護関連情報をご紹介されています。
INR日本版147号(2010年夏号)から始まった連載「@wnursing せかいのつぶやき」を当ページでも配信いたします。
執筆者は本誌で毎号翻訳記事をご担当されている福元ゆみさん。本連載用のTwitterアカウント@wnursingを通じて集めた海外の看護関連情報をご紹介されています。
募集は終了いたしました。ご応募ありがとうございました。
弊社では現在、東日本大震災における看護職の活動レポートの書籍を制作中です。
このたび、本の中で使用する写真を公募することにいたしました。
写真のテーマは以下の2つです。
◎被災地の風景写真
◎被災地で活動する看護職(看護師、保健師、助産師)の姿
なお今回の募集は、被災地の方の収入のささやかな助けになれればという思いから、被災地の方限定とさせていただきます。

2008〜2009年にかけて月刊「看護」に掲載した好評連載「生き残る看護・生き残るナース」のすべての記事をこちらで公開しています。
著者は起業ナースの深澤優子さん。以下に、連載開始にあたって綴っていただいた文章を転載します。


本誌編集委員でもある溝上祐子先生(日本看護協会看護研修学校)をはじめとする、「日本下肢救済・足病学会」の諸先生方に全面的なご協力をいただいた特集です。
「下肢救済」という視点で考えると、医師にしても看護師にしても、必要な知識・技術が専門分化で分散してしまっているのだと気づかされました。