英語論文のネイティブ・エディターの視点でクリティーク

158号に掲載したクリティーク記事をこちらで1本公開しています。

 

評者は英文校正会社のエディターである、Amanda Hindle氏(プロフィール)。論文執筆・構成に必要なポイントがきれいにまとめられています。

 

たとえば読者が論文を明確に理解できるようにするために必要な言葉の使い方や、図表などの効果的な扱い方、表現の仕方など、実際の論文を実例にしながら、どこにでも通用する普遍的な知識を具体的に得られます。非常に役に立つ内容です。

 

なお、原著とクリティーク原文にもアクセスできるので、英語学習にもお役立てください。

 

 


『看護学基礎テキスト第4巻 看護の機能と方法』解説インタビュー(動画)

『看護学基礎テキスト』(シリーズ全4巻)の第4巻の編者、小山眞理子先生にインタビューを行いました。本テキストの特徴や使い方についてご本人からご紹介いただいております。

○全編(約3分)

 


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『看護学基礎テキスト第2巻 看護の対象』解説インタビュー(動画)

『看護学基礎テキスト』(シリーズ全4巻)の第2巻の編者、小山眞理子先生にインタビューを行いました。本テキストの特徴や使い方についてご本人からご紹介いただいております。

○全編(約3分)



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『看護学基礎テキスト第1巻 看護学の概念と理論的基盤』解説インタビュー(動画)

『看護学基礎テキスト』(シリーズ全4巻)の第1巻の編者、野嶋佐由美先生にインタビューを行いました。本テキストの特徴についてご本人からご紹介していただいております。
 
○全編(約1分)


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ナーシング・トゥデイ10月号特集「がん患者の意思決定支援入門」

 10月号の特集のテーマは「がん患者の意思決定支援入門」。編集委員で「診断から治療期」のパートを書いてくださった首都大学東京の三浦里織先生の提案で出来上がった企画です。

意思決定支援では、エンドオブライフ期や、エンドオブライフへ移行する時期の意思決定支援が難しく、今回の特集でも大きく扱っています。ただ、今回の特集で三浦先生が執筆された「診断から治療期」でも患者はさまざまな意思決定をしており、そこにナースの役割もたくさんあることを見てほしいと思っています。

以下に、今回の特集のポイントをまとめてみました。

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