編集協力者の1人、細田満和子氏は弊社の書籍『「チーム医療」の理念と現実』(『「チーム医療」とは何か』に改題・改訂 http://goo.gl/dmqZd )の著者であり、 医療社会学者として、公共的な視点で医療専門職の協業や患者の医療参画のあり方を追求されています。
日本では公衆衛生と訳されるパブリックヘルスという言葉について、細田氏は自身の米国での研究活動や市民生活の経験を経て「みんなの健康」という社会的実践につながるキーワードで再定義されています。『パブリックヘルス 市民が変える医療社会』 http://goo.gl/T5pfw








