〈新刊〉INR臨増号のテーマは「アカデミック・ライティング」です。

5月15日発売の151号(臨時増刊号)の総特集は「アカデミック・ライティング:論文ツールとしての英語と日本語」です。

 

英語のみならず日本語論文の執筆に悩む読者の方々はもちろん、その指導に個人・組織として苦心されている教育者・指導者の方々に必ずお役に立てる内容だと思います。

 

本総特集では、学術論文に用いる英語は、使われ方に決まった「型」があったり、とにかく語数を絞って簡潔・明瞭に記述することが徹底的に求められるため、そのような「道具としての英語」を徹底してトレーニングすれば、むしろ日本人にとってそれほど難しいものではないのではないか、という前提に立っています。

 

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@wnursing せかいのつぶやき #01「Patien Safety」

INR日本版147号(2010年夏号)から始まった連載「@wnursing せかいのつぶやき」を当ページでも配信いたします。

 

執筆者は本誌で毎号翻訳記事をご担当されている福元ゆみさん。本連載用のTwitterアカウント@wnursingを通じて集めた海外の看護関連情報をご紹介されています。


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東日本大震災の写真公募【被災地の方 限定】

募集は終了いたしました。ご応募ありがとうございました。

 

弊社では現在、東日本大震災における看護職の活動レポートの書籍を制作中です。

 

このたび、本の中で使用する写真を公募することにいたしました。

写真のテーマは以下の2つです。

◎被災地の風景写真

◎被災地で活動する看護職(看護師、保健師、助産師)の姿


なお今回の募集は、被災地の方の収入のささやかな助けになれればという思いから、被災地の方限定とさせていただきます。

 

 

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生き残る看護・生き残るナース

2008〜2009年にかけて月刊「看護」に掲載した好評連載「生き残る看護・生き残るナース」のすべての記事をこちらで公開しています。

 

著者は起業ナースの深澤優子さん。以下に、連載開始にあたって綴っていただいた文章を転載します。

 

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【NT4月号特集】下肢救済 真のQOL向上をめざすフットケア

特集1

 

下肢救済

真のQOL向上をめざすフットケア

 

本誌編集委員でもある溝上祐子先生(日本看護協会看護研修学校)をはじめとする、「日本下肢救済・足病学会」の諸先生方に全面的なご協力をいただいた特集です。

 

「下肢救済」という視点で考えると、医師にしても看護師にしても、必要な知識・技術が専門分化で分散してしまっているのだと気づかされました。

 

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