『看護』5月号、発売しました!

連載「かお」では、トピックス性のある活動をしている看護職の方を紹介しています。『看護』5月号では、法務省東京保護観察所社会復帰調整官の長山亜紀子さんにお話を伺いました。


公用文のための用事用語例集を引きながら書類を作成する長山さん。

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【NT連載紹介】発想の転換をしてみよう! プリセプターお悩み相談

永井則子さん(有限会社ビジネスブレーン代表取締役)

連載「発想の転換をしてみよう! プリセプターお悩み相談」を担当しています。

 

新人を指導する立場のプリセプターの皆さんの悩みはつきないと思いますが、本連載では、そんなお悩みを解決するための“発想転換のヒント”をご紹介していきます。

 

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災害支援ナース

避難所となっている小学校

避難所となっている小学校

4月上旬、編集部は宮城県看護協会をたずねました。宮城県看護協会では、日本看護協会と連携して24時間体制で災害支援ナースや会員との連絡調整を行い、災害支援に当たっています。

 

協会職員の皆さんも被災者ですが、懸命に活動されていらっしゃいました。

宮城県看護協会会長の上田笑子さんは県内の病院を回って、被災者への対応状況や現在の問題などについて情報収集なさっています。

 

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【NT連載紹介】新人が抱えるリスクを理解する

山内桂子さん(東京海上日動メディカルサービス株式会社)

東京海上日動メディカルサービス株式会社メディカルリスクマネジメント室のメンバーが執筆する、連載「新人が抱えるリスクを理解する」が始まりました!

 

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【NT連載紹介】“起きる”をチームで支えよう

大久保 暢子さん(聖路加看護大学基礎看護学 准教授)

「“起きる”をチームで支えよう!」では、臥床を余儀なくされている患者の離床、いわゆる“起きる”過程を、事例を用いて紹介します。

 

また、事例は「チーム医療」の視点と、急性期・慢性期・在宅という「時期」の視点から、お伝えしていきます。

 

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