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演劇と看護 から考える、身体を介したコミュニケーション
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平田オリザ × 西村ユミ
演じる者と観る者、ケアする者とされる者とのあいだで繰り広げられる、言葉を超えたコミュニケーションの世界とは?「身体」のもつ可能性を探る二人の対話。
日 時:2019年4月23日(火)19:00開始(18:45開場) 会 場:紀伊國屋書店新宿本店9階 イベントスペース 参加費:500円(現金でのお支払いのみ) 受 付:4月1日(月)よりお電話にて予約受付(先着50名様) ご予約電話番号 03-3354-0131(紀伊國屋書店新宿本店代表番号) ※間違い電話が頻発していますので、上記番号をいま一度お確かめのうえおかけください。 ※イベントに関するお問い合わせも上記までお願いします。 ★ご注意事項 ・イベント会場は自由席となります。開場時間よりご入場いただいた方からお好きな席にお座りいただけます。 ・参加費のお支払いは現金のみとなります。 ・イベント会場での動画撮影・録音は固くお断りします。 ・お客様のご都合や交通機関の遅延により時間に遅れた方や、係員の指示に従っていただけない場合は、 イベントへのご参加をお断りする場合がございます。 ・イベントの出演者・内容については急な変更等ある場合がございます。予めご了承下さい。 ・定員になり次第、受付を終了させていただきます。 尚、当サイトでの受付終了のご案内は遅れる場合がございます。予めご了承下さい。

このイベントは終了いたしました。お申込み・ご参加をいただきました皆さまに重ねて感謝申し上げます。なお、当日の模様は、公開Webサイト「教養と看護」(5月下旬アップ)と、月刊「看護」2019年7月号(6月末刊行)にて記事をご紹介する予定です。どうぞお楽しみに!

ひらた・おりざ◉劇作家。1995年『東京ノート』で岸田国士戯曲賞受賞。2003年『その河をこえて、五月』で朝日舞台芸術賞グランプリ受賞。 独自の演劇ワークショップの方法論は中学国語教科書にも採用され、 年間30万人以上の子どもたちが教室で演劇を創作している。近年は世界初のロボット演劇にも取り組む。 にしむら・ゆみ◉首都大学東京健康福祉学部教授。看護師として臨床経験を経たのち、日本赤十字看護大学大学院看護学研究科博士後期課程修了。大阪大学CSCD臨床コミュニケーション部門助教授および准教授を務める。現象学・身体論を手がかりとしながら看護ケアの意味を探究している。

教養と看護編集部のページ日本看護協会出版会

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