[新版]
助産師業務要覧 第3版 2018年版 福井トシ子 編
変化著しい教育・実践現場や社会情勢を鑑み、全面リニューアル!
第3版 2018年版よりⅢ巻「アドバンス編」を追加。読者の立場(学習者、実践者、管理者)ごとのニーズに特化した巻構成に!
Ⅰ
基礎編
Ⅱ
実践編
Ⅲ
アドバンス編
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Ⅰ
Ⅱ
Ⅲ
Ⅰ 基礎編 B5判 308頁 定価(本体2,800円+税)

「基礎編(主に助産基礎教育の学生が対象は、助産業務の法的根拠や基本となる関連文書を学ぶという旧版Ⅰ巻の方向性・構成は踏襲しつつ、新しい知見を取り入れ、内容を一新しました。

主な内容

・助産師とは

・助産師の教育

・助産師と倫理

・活動場所の特性と業務

・安全管理体制

・助産師を取り巻く課題

 など

詳細は
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Ⅱ 実践編 B5判 360頁 定価(本体3,000円+税)

Ⅱ巻「実践編」(主に実践者が対象)は、「助産師のコア・コンピテンシー」に基づき、現場における活動実践に重点を置いて編集。国の動きや政策的内容、他職種との連携、退院後の生活を見すえたケアの必要性など、幅広い視野を盛り込みました。

主な内容

・助産師と社会

・助産師の能力とキャリア開発

・倫理的感応力

・マタニティケア能力

・ウィメンズヘルスケア能力

・専門的自律能力

 など

詳細は
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Ⅲ アドバンス編 B5判 224頁 定価(本体2,200円+税)

Ⅲ巻「アドバンス編」(「アドバンス助産師」、開業者、中堅的・管理的立場が対象)では、より高度な助産実践を展開するために必要な、マネジメントの視点を紹介します。

主な内容

・組織論

・周産期医療体制

・助産サービスのマネジメント

・労務管理

・助産マネジメントの実際

 など

詳細は
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